ゴルフスクールで学んだ事は貴重な経験

私はゴルフを始めて15年になりますが、最初はゴルフスクールに通っていました。

初心者としてゴルフスクールに通グリップの握り方なども含めて全てを基本で教わりました。

あれから15年が経ちますが今でも調子が悪くなった時や、スイングに違和感があるときは初心者の時に教えてもらったことを思い出すようにすれば何故か復活することが多くなっています。

例えば、ゴルフスクールで実際にスイングしたのは7番アイアンだけですがこのスイングが全ての基本になっています。

特に、アイアンは振り下ろした時にクラブの角度だけで打つものであって力を入れてはいけないと言うのは今でも調子が悪くなったときには全てに生かされる格言になっています。

また、バックスイングをとったときにいかにタメを作ることができるかというのも大きなポイントです。

初心者の時に習ったこの2点を気をつけるだけでも非常に大きな改善につながります。

これからゴルフを始める方もゴルフスクールで気温を習う事は非常に重要なことだとお考えください。